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6月

同時代史学会・第47回定例研究会

同時代史学会・第47回定例研究会

院生・若手自由論題報告会

<報告>

作間亮哉(那須歴史探訪館・学芸員)

「河合栄治郎のナショナリズム―対中国観と『人格の成長』を中心に」

高島笙(東北大学大学院博士課程在籍)

「翼賛選挙と反翼賛体制議員―同交会を中心に」

夏目諒平

「アジア・太平洋戦争の戦場と看護―『戦場の諸相』と『戦後史』を中心に」

日時:2019年8月3日(土)14:00~18:00

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス・大内山校舎Y804教室

参加費:無料会員外の方にもお声をおかけ下さい)

連絡先:〒186-8601 東京都国立市中2-1

一橋大学大学院社会学研究科 吉田裕研究室

E-mail: y.yoshida ★ r.hit-u.ac.jp [★を@に置き換えてください]

※2019年10月31日 一部修正

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4月

『同時代史研究』第13号の投稿原稿の募集について

『同時代史研究』第13号の投稿原稿の募集について

同時代史学会編集委員会

 『同時代史研究』第13号(2020年9月刊)の投稿原稿を募集いたします。奮ってご投稿くださいますよう、お願い申し上げます。スケジュールは下記のとおりですが、これまでとは異なりますのでご注意ください。

2019年7月31日(水) 投稿原稿のエントリー締め切り

・投稿をご希望される方は、電子メールで編集委員会宛に、名前・所属・題名をご連絡ください。

   アドレス:journal●doujidaishi.org (「●」を「@」にかえて下さい)

・投稿原稿を提出する段階で、題名を若干修正することは認められます。

・1週間以内に返信いたしますので、万が一到着しない場合には、必ずお問い合わせください。

・なお、会員以外の方は投稿できませんので、ご注意ください。

2019年10月20日(日) 投稿原稿・要旨提出の締め切り

  • 原稿と要旨(800字程度)を、それぞれ3部ずつ提出してください。
  • 送付先は以下の通りです。封筒表紙に「同時代史学会学会誌原稿在中」と朱書きして下さい。当日の消印まで有効です。

〒101-8375 東京都千代田区神田三崎町2丁目3番1号

日本大学法学部  大岡 聡

  • 査読の迅速化のため、締め切りまでに原稿・要旨のPDFファイルを、編集委員会宛に電子メール添付にてご送付ください。
  • 原則として投稿後3ヶ月以内に審査結果をお伝えします。掲載決定後は掲載決定証明書を発行できますので、ご相談ください。
  • お送りいただいた原稿・電子ファイルは、厳重に管理し、査読後はこちらで破棄いたします。
  • 投稿を辞退される場合も、ご連絡をお願いします。

2020年9月刊行予定

・編集規定、投稿規程、執筆要領などについては、同時代史学会のホームページをご覧ください。(http://www.doujidaishi.org/journal/journal_rules.html

・その他、ご不明の点などがありましたら、編集委員会へ問い合わせください。

同時代史学会編集委員会 journal●doujidaishi.org (「●」を「@」にかえて下さい)