1
12月

第105号【2019年度大会案内葉書についてのお詫びと訂正】

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          同時代史学会電子メールニュース

                    第105号(2019年12月1日)

【2019年度大会案内葉書についてのお詫びと訂正】
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 先日、会員の皆様にお葉書にてお伝えいたしました本年度大会(12月7日)の
日程について、誤記がありました。お詫びして訂正いたします。

(誤)13:30~17:00 全体会
(正)13:30~17:30 全体会

 その他、詳細な日程などについては、同時代史学会のウェブサイトに掲載さ
れた情報を確認していただけるようお願いします。

http://www.doujidaishi.org/annual_meetings/2019.html

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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。

◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/
 に転載されます。

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担当    長谷川 亮一

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19
10月

第103号【2019年度年次大会のお知らせ】

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          同時代史学会電子メールニュース

                    第103号(2019年10月19日)

【2019年度年次大会のお知らせ】
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同時代史学会会員のみなさまへ

本年も、恒例の年次大会が、12月7日(土)、日本大学法学部神田三崎町キャ
ンパス10号館にて開催されます。
このたび、午前中(10時~12時)の自由論題・全8報告のタイトル・要旨等、
ならびに午後のシンポジウムの趣旨文と登壇者・報告タイトル等を、
本学会ホームページに掲載いたしましたので、ぜひご覧ください。
当日の詳しいタイムテーブルや会場の割振については、近日中に追って掲載い
たします。
まずは、ホームページで内容をご確認のうえ、ぜひご出席いただくよう、
あらかじめ日程についてご検討ください。

大会自由論題担当理事 戸邉秀明

※2019年度大会
「〈戦争の記憶〉をめぐる同時代史 ―歴史表現はどう向きあってきたか」
http://www.doujidaishi.org/annual_meetings/2019.html
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◆同時代史学会のホームページが移転しました。
 ブックマークをされている方は
 http://www.doujidaishi.org/
 に変更をお願いします。

◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。

◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/
 に転載されます。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

担当    長谷川 亮一

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17
7月

第100号【2019年度大会自由論題報告者の募集】

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          同時代史学会電子メールニュース

                    第100号(2019年7月17日)

【2019年度大会自由論題報告者の募集】
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■同時代史学会2019年度大会 自由論題報告者の募集

 今年度の同時代史学会は、本年12月7日(土)、日本大学法学部(東京都
千代田区)にて開催される予定です。つきましては、例年通り大会当日の午前
中に実施される自由論題報告の報告者を募集します。日頃の研鑽を発表し合
い、議論や情報交換ができる貴重な機会です。会員の皆様には、ぜひ奮ってご
応募くださいますよう、お願い申し上げます。

1.日時:2019年12月7日(土) 午前10時開始~12時終了(予定)
  *御一人の持ち時間は報告40分+討論20分=計1時間を想定してくださ
   い。
2.場所:日本大学法学部神田三崎町キャンパス10号館
  *交通アクセス: https://www.law.nihon-u.ac.jp/campusmap.html
3.論題:1945年以降を主な対象とする歴史研究全般
4.エントリー資格:同時代史学会会員であること
5.エントリー方法:
  (1) 報告者氏名及び現在の所属
  (2) 報告タイトル
  (3) 報告要旨(400字以内)
   以上を記載の上、電子メールまたは郵送にて下記8の宛先までお送りく
  ださい。
6.採否:理事会で審査のうえ、9月末日までに応募者本人に直接採否を通知
  します。
7.締切:2019年8月末日必着
8.応募及び問い合わせ先:戸邉秀明(理事・東京経済大学教員)
E-mail:tobe ★ tku.ac.jp
  〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 戸邉秀明 宛
   *郵便で応募いただく際には、封筒に「同時代史学会自由論題応募」と
    添え書きしてください。

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◆同時代史学会のホームページが移転しました。
 ブックマークをされている方は
 http://www.doujidaishi.org/
 に変更をお願いします。

◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。

◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/
 に転載されます。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

担当    長谷川 亮一

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20
7月

第93号【同時代史学会2018年度大会 自由論題報告者の募集】

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          同時代史学会電子メールニュース

                    第93号(2018年7月19日)

【同時代史学会2018年度大会 自由論題報告者の募集】
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■ 同時代史学会2018年度大会 自由論題報告者の募集

今年度の同時代史学会は、2018年12月8日(土)、関西学院大学西宮上ケ原キ
ャンパス(兵庫県西宮市)にて開催されます。つきましては、例年通り大会当
日の午前中に実施される自由論題報告の報告者を募集します。日頃の研鑽を発
表し合い、議論や情報交換ができる貴重な機会です。会員の皆様には、ぜひ奮
ってご応募くださいますよう、お願い申し上げます。

1.日時:2018年12月8日(土) 午前10時開始~12時終了(予定)
  *御一人の持ち時間は報告40分+討論20分=計1時間を想定してください。
2.場所:関西学院大学西宮上ケ原キャンパス
  *交通アクセス:https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html
3.論題:1945年以降を主な対象とする歴史研究全般
4.エントリー資格:同時代史学会会員であること
5.エントリー方法:
  ① 報告者氏名及び現在の所属
  ② 報告タイトル
  ③ 報告要旨(400字以内)
  以上を記載の上、電子メールまたは郵送にて下記8の宛先までお送りください。
6.採否:理事会で審査のうえ、9月末日までに応募者本人に直接採否を通知します。
7.締切:2018年8月末日必着
8.応募及び問い合わせ先:戸邉秀明(理事・東京経済大学教員)
  E-mail:tobe★tku.ac.jp
  〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 戸邉秀明 宛
   *郵便で応募いただく際には、封筒に「同時代史学会自由論題応募」と
   添え書きしてください。

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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。

◆バックナンバーは http://doujidaishi-mailnews.seesaa.net/
 に転載されます。

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担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一

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30
5月

第91号(2018年度大会予告)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第91号(2018年5月30日)
【2018年度大会予告】
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■同時代史学会2018年度大会 予告
 今年度の同時代史学会大会は、下記の通り、関西で実施します。
 当座、日時と会場をお知らせします。
 自由論題報告の募集は7月下旬より開始します。
 大会の詳細につきましては、追ってお知らせします。
大会日時:2018年12月8日(午前に自由論題報告、午後に全体会の予定)
会場:関西学院大学上ケ原キャンパス
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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。
◆バックナンバーは http://doujidaishi-mailnews.seesaa.net/
 に転載されます。
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担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一
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26
11月

第77号(道場親信の思想と仕事&2016年度大会のお知らせ)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第77号(2016年11月24日)
【道場親信の思想と仕事&2016年度大会のお知らせ】
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 会員の戸邉秀明さんより、「道場親信の思想と仕事――『下丸子文化集団と
その時代』刊行記念の集い」開催の案内をいただきましたので、本メールマガ
ジンにてご紹介します。
 また、本年度年次大会が近づいておりますので、あらためてご案内させてい
ただきます。詳細はホームページの方もご確認ください。(長谷川)
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■ 「道場親信の思想と仕事
  ――『下丸子文化集団とその時代』刊行記念の集い」のお知らせ
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<お知らせ>
道場親信の思想と仕事
―『下丸子文化集団とその時代』刊行記念の集い
9月に逝去された道場親信さんが、闘病のかたわら精魂をこめて書きあげた著
書 『下丸子文化集団とその時代』が刊行されました(みすず書房、10月刊)
http://www.msz.co.jp/book/detail/08559.html
社会運動・文化運動研究を全身で生きぬいた道場さんを偲び、その思想と仕事
を記憶・歴史に刻んでいくために、シンポジウムと懇親会をひらいて語り合い
たいと思います。
道場さんを直接ご存知のみなさん、著作を通してご関心をもった方々も、年明
け 1月9日にぜひお集まりください。
○日時:2017年1月9日(月・休日)
14時~17時 第1部 シンポジウム
18時~20時 第2部 懇親会
○会場:在日本韓国YMCAアジア青少年センター
第1部 シンポジウム: 地下スペースYホール (資料代:1000円)
第2部 懇親会 : 9階国際ホール (懇親会費:3000円)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
JR水道橋駅より徒歩6分、お茶の水駅より徒歩9分、地下鉄神保町駅より徒歩7

◎シンポジウム内容
1.サークル文化運動をめぐって
 宇野田尚哉(東アジア冷戦と広島の運動の観点から)
 水溜真由美(筑豊の運動とサークルネットワークの観点から)
2.住民運動・市民運動をめぐって
 安田常雄
3.戦後論と反戦平和運動をめぐって
 太田昌国
4.社会運動の夢と文化をめぐって
 酒井隆史
(司会)戸邉秀明
○連絡先 道場さんを偲ぶ会・実行委員会(みすず書房内)
 メールアドレス 0109 ★ msz.co.jp tel. 03(3815)9181 fax. 03(3818)8497
(編集部・鈴木)
 ※懇親会に出席される方は、準備の都合上、上記メールアドレスに予約申し
込みをお願いします(12月20日まで)。
 ※第1部シンポジウムのみ、第2部懇親会のみ、の参加も可能です。
○主催:道場さんを偲ぶ会・実行委員会
(池上善彦、渋谷望、鈴木英果、田浪亜央江、戸邉秀明、松井隆志、
米谷匡史)
以上
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■ 2016年度大会「現代日本におけるナショナリズムの歴史的位相」
日時 2016年12月3日(土)10:00~17:30(9:30受付開始)
会場 首都大学東京南大沢キャンパス(最寄り駅:京王相模原線南大沢駅)
交通アクセス http://www.tmu.ac.jp/university/campus_guide/access.html
キャンパスマップ http://www.tmu.ac.jp/university/campus_guide/map.html
全体会:「現代日本におけるナショナリズムの歴史的位相」(13:30~)
・平井一臣(鹿児島大学教授)
 「現代日本の社会運動とイデオロギー ―1968年を起点として」
・サーラ・スヴェン(上智大学准教授)
 「21世紀の反知性主義の諸相 ―アメリカ、日本、ドイツ等における歴史修
  正主義、排外主義、非国民論の相互関係」
・木下ちがや(工学院大学非常勤講師)
 「複合震災から日本社会の再編へ ―危機のもとでの国家、ナショナリズ
  ム、対抗運動」
自由論題報告(10:00~)
・瀬畑源「国会開会式と天皇――帝国憲法と日本国憲法の連続と断絶」
・鄭永寿「解放直後在日朝鮮人運動における「関東大虐殺事件」の責任追及
 (1945-49)」
・木村智哉「邦画産業斜陽期における大手映画会社経営方針の転換とその影響
 ――東映株式会社の事例を中心に」
・謝花直美「占領那覇の空間編成――市民帰還が描く「復興」の軌跡」
・西井麻里奈「廃虚と描線――陳情書から読み解く、「平和都市」広島の復興
 都市計画と土地区画整理事業」
※13:00~13:30まで総会を開催します。ご参加下さい。
※大会終了後、懇親会を予定しております。
資料代:500円
自由論題報告要旨はホームページをご参照ください。
http://www.geocities.jp/doujidaisigakkai/annual_meetings/2016.html
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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。
◆管理用のメールアドレスは doujidaisigakkai ★ yahoo.co.jp です。不明点な
 どがごさいましたら、このメールアドレスまでお願いします。
◆配信を必要とされない場合は、件名に「配信不要」とお書きの上、
 doujidaisigakkai ★ yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 また、会員でメールの配信がされていない場合は、件名に「配信希望」とお
 書きの上、 doujidaisigakkai ★ yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 ※管理は手動で行っています。
◆会員の投稿を募集しています。投稿される方は、件名に「投稿」等とお書き
 の上、 doujidaisigakkai ★ yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。担当者
 が内容を確認した上で転載いたします。研究会等の案内にご活用下さい。
◆バックナンバーは http://doujidaishi-mailnews.seesaa.net/
 に転載されます。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一
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(2016年11月26日配信)

20
7月

第76号(2016年度大会自由論題報告者の募集)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第76号(2016年7月18日)
【2016年度大会自由論題報告者の募集】
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■ 同時代史学会2016年度大会 自由論題報告者の募集
 今年度の同時代史学会は、2016年12月3日、首都大学東京にて開催される予
定です。つきましては、例年通り大会当日の午前中に実施される自由論題報告
の報告者を募集します。日頃の研鑽を発表し合い、議論や情報交換ができる貴
重な機会です。会員の皆様には、ぜひ奮ってご応募くださいますよう、お願い
申し上げます。
1.日時:2016年12月3日(土) 午前中(10~12時を予定)
  *御一人の持ち時間は報告40分+討論20分=計1時間を想定してくださ
   い。
2.場所:首都大学東京 南大沢キャンパス
    (最寄駅:京王相模原線・南大沢駅)
    *交通アクセス:
     http://www.tmu.ac.jp/university/campus_guide/access.html
3.論題:1945年以降を主な対象とする歴史研究全般
4.エントリー資格:同時代史学会会員であること
5.エントリー方法:
  (1) 報告者氏名及び現在の所属
  (2) 報告タイトル
  (3) 報告要旨(400字以内)
    以上を記載のうえ、電子メールまたは郵送にて下記8の宛先までお送
   りください。
6.採否:理事会で審査のうえ、9月末日までに応募者本人に直接採否を通知
  します。
7.締切:2016年8月末日必着
8.応募及び問い合わせ先:戸邉秀明(理事・東京経済大学教員)
  E-mail:tobe★tku.ac.jp
  〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 戸邉秀明研究室
  *郵便で応募いただく際には、封筒に「同時代史学会自由論題応募」と添
   え書きしてください。
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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。
◆管理用のメールアドレスは doujidaisigakkai★yahoo.co.jp です。不明点な
 どがごさいましたら、このメールアドレスまでお願いします。
◆配信を必要とされない場合は、件名に「配信不要」とお書きの上、
 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 また、会員でメールの配信がされていない場合は、件名に「配信希望」とお
 書きの上、 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 ※管理は手動で行っています。
◆会員の投稿を募集しています。投稿される方は、件名に「投稿」等とお書き
 の上、 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。担当者
 が内容を確認した上で転載いたします。研究会等の案内にご活用下さい。
◆バックナンバーは http://doujidaishi-mailnews.seesaa.net/
 に転載されます。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一
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※7月20日配信

7
11月

第69号(2015年度年次大会&第18回関西研究会のお知らせ)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第69号(2015年11月7日)
【2015年度年次大会&第18回関西研究会のお知らせ】
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■ 2015年度大会のお知らせ
同時代史学会2015年度年次大会
日時:2015年12月5日(土)
場所:大妻女子大学千代田キャンパスA棟553教室
自由論題報告(10:00~)A棟552、564、567教室
  小野百合子「1950年代半ばの日本青年団協議会による「沖縄返還運動」」
  桐山節子「戦後沖縄の軍用地料をめぐる女性住民運動
       ―金武杣山訴訟を中心に―」
  西井麻里奈「平和記念都市における「公安」
        ―復興期広島の共空間をめぐる考察―」
  高橋莞爾「企業者史の再論を試みる」
  長島祐基「1950年代社会運動における討議をめぐる力学
       ―討議と国民会議をめぐる言説を中心に―」
  齋藤伸義「港湾管理権の地方移譲による地方自治体の対応」
全体会テーマ:「戦後史の問い方を問い直す ――安全保障と歴史認識――」
(13:30~ A棟553教室)
報告者:
  植村秀樹(流通経済大学)「戦後史の中の安保法制」
  吉田裕(一橋大学)「『戦後70年』安倍首相談話と日本人の歴史認識」
  大串潤児(信州大学)
コメンテーター:
  高岡裕之(関西学院大学)、石田憲(千葉大学)
※13:00~13:30まで総会を開催します。ご参加下さい。
※大会終了後、懇親会を予定しております。
資料代:500円
会場:大妻女子大学千代田キャンパスA棟553教室
  最寄り駅:市ヶ谷駅、半蔵門駅、九段下駅
交通アクセス>千代田キャンパス https://www.otsuma.ac.jp/access/chiyoda
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■ 第18回関西研究会のお知らせ
みなさま
晩秋の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は本会の活動を
ご支援いただき、まことにありがとうございます。
さて、同時代史学会・第18回関西研究会が下記の要領で行われます。
今回は、「「戦後70年」の同時代史的考察」というテーマを掲げて、シンポジ
ウム形式で実施いたします。
皆様お誘い合わせのうえ、よろしくご参加のほど、お願いいたします。
====
同時代史学会・第18回関西研究会「「戦後70年」の同時代史的考察」
〈報告〉
福間良明氏(立命館大学)
「「戦争の記憶」の変容とメディア文化の戦後―1960年代末の転換―」
山本昭宏氏(神戸市外国語大学)
「「平和」構想の戦後史―9条、安保、核、国連―」
河西秀哉氏(神戸女学院大学)
「象徴天皇制と戦争の記憶」
日時:2015年12月20日(日)13:00~17:00
場所:関西学院大学大阪梅田キャンパス1004
 ※阪急梅田駅茶屋口から北へすぐ アプローズタワー10階
 (大阪市北区茶屋町19-19 TEL 06-6485-5611)
 関西学院大学大阪梅田キャンパスへのアクセス
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい)
配信担当:河西秀哉
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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
 みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。
◆管理用のメールアドレスは doujidaisigakkai★yahoo.co.jp です。不明点な
 どがごさいましたら、このメールアドレスまでお願いします。
◆配信を必要とされない場合は、件名に「配信不要」とお書きの上、
 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 また、会員でメールの配信がされていない場合は、件名に「配信希望」とお
 書きの上、 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。
 ※管理は手動で行っています。
◆会員の投稿を募集しています。投稿される方は、件名に「投稿」等とお書き
 の上、 doujidaisigakkai★yahoo.co.jp までメールをお送り下さい。担当者
 が内容を確認した上で転載いたします。研究会等の案内にご活用下さい。
◆バックナンバーは http://doujidaishi-mailnews.seesaa.net/
 に転載されます。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一
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20
11月

第58号(2014年度大会のお知らせ)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第58号(2014年11月20日)
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 本年度の年次研究大会が迫ってまいりました。あらためてご案内のメールを
お送りいたします。
■2014年度大会「「復帰」後の沖縄を歴史化する」
日時:2014年12月6日(土)
場所:東京経済大学国分寺キャンパス
全体会テーマ:「復帰」後の沖縄を歴史化する(13:30~ B101教室)
報告1:戦後沖縄における「保守」とは何か 平良好利(獨協大学)
報告2:基地維持財政政策からみた日本 川瀬光義(京都府立大学)
報告3:沖縄の自己認識の変貌と日本社会(仮) 戸邉秀明(東京経済大学)
コメント:中野聡(一橋大学)、荒木田岳(福島大学)(16:00~)
自由論題報告(10:00~)
第1教室(B103)
  黒崎輝「日本核武装研究(1968年)とは何だったか?
    ――米国政府の分析との比較の視点から――」
  田川陽南「1970年代の長崎市平和運動に見る忘却、記憶、社会生成
第2教室(B104)
  秋山かおり「太平洋戦争下ハワイでの交差する虜囚たち
    ――ホノウリウリ抑留所における日系人抑留者と日本人捕虜を中心に」
  中立悠紀「戦犯を支えた者達――法務調査課と戦争受刑者世話会」
第3教室(B105)
  李英美「戦後日本の出入国管理政策――大村収容所の成立を事例に――」
  陳激「新日中民間漁業協定について」
※13:00~13:30まで総会を開催します。ご参加下さい。
※大会終了後、懇親会を予定しております。
資料代:500円 会場:東京経済大学2号館1階 最寄り駅:JR国分寺駅
国分寺キャンパスへの行き方 http://www.tku.ac.jp/access/kokubunji/
国分寺キャンパス http://www.tku.ac.jp/campus/institution/kokubunji/
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担当    長谷川 亮一
配信担当  岡本  公一
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(11月27日追記:田川陽南氏の報告タイトルに誤りがありました。お詫びして訂正いたします。)

22
7月

第56号(同時代史学会大会自由論題報告の募集)

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          同時代史学会電子メールニュース
                    第56号(2014年7月22日)
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■ 同時代史学会大会自由論題報告の募集
今年度の同時代史学会大会は、2014年12月6日(土)に東京経済大学にて実施
される予定です。つきましては、自由論題報告の報告者を募集いたします。会
員各位の振るってのご参加をお待ち申し上げます。
日時:2014年12月6日(土)午前
場所:東京経済大学国分寺キャンパス
論題:原則として、日本に関連する第二次世界大戦以後(日中戦争開始前後ま
でを含む)の歴史に関するもの。
報告時間:40分(うち質疑応答10分を予定)
エントリー資格:原則としてエントリー時点において同時代史学会会員である
こと。
エントリー方法:報告タイトルと報告要旨400字以内を記載し、電子メールに
て下記アドレスに御送付ください。
採否:理事会で審査のうえ、9月末日までに採否をご連絡致します。会場の教
室の都合上、全12報告を上限とさせて頂きます。
受付期限:2014年8月末日(発送時点)。
送信・問い合わせ先:
〒214-8580 川崎市多摩区東三田2-1-1 専修大学10号館永江研究室
  「同時代史学会事務局」
nagae★isc.senshu-u.ac.jp
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