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同時代史学会電子メールニュース
第188号(2026年2月4日)
【同時代史学会・第39回関西研究会、部落問題研究所歴史研究会研究例会、他】
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みなさま
平素は本会の活動をご支援いただき、ありがとうございます。
同時代史学会関西研究会第39回研究会を下記のように開催します。
ふるってご参加ください。
同時代史学会・第39回関西研究会
〈報告者〉
櫻澤誠氏(大阪教育大学)「琉球王家の戦後史(仮)」
日時:2026年3月20日(金・休)14:00~17:00
場所:キャンパスプラザ京都6階第7講習室(JR京都駅徒歩5分)
https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
本研究会はハイブリッドでの開催です。
対面での参加の方は直接お越しください。
オンラインでの参加の方は下記まで登録ください。
登録:https://us02web.zoom.us/meeting/register/LOtAFQl8QEOQ9puK6o2svA
登録後、研究会参加に関する情報の確認メールが届きます。
参加希望の方は前日の3月19日(木)までに申込みください!
参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい)
また、竹永三男氏より以下の研究例会・書評シンポジウムの案内がありました。
ふるってご参加ください!
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皆様
公益社団法人部落問題研究所歴史研究会担当の竹永三男です。
大寒、暦どおりの寒さと日本海側、北日本の風雪が続きます。
お見舞い申し上げます。
さて、下掲の要領で2月の研究例会を開きますのでご参加下さい。
今回は歴史研究会と現状・理論、社会福祉部門との合同例会です。
今、焦点になっています「生活保護制度」を「家族」に視点を据えて
論じていただきます。
(1)2月研究例会の御案内
日 時 2月23日(月)午後1時30分~4時30分
報告題目 「社会福祉制度・政策における『家族』
―生活保護制度を中心として―」
報告者 鈴木忠義氏・矢野亮氏(長野大学)
開催方法 オンライン開催
参加申込 担当者の竹永宛にE-mailでお申込みください。
前日の2月22日までに、招待リンクと報告資料をお送りします。
(※ E-mail アドレスは添付ファイルをご参照ください。)
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(2)共催企画 安藤正人氏〈書評シンポジウム〉の予告(詳細は添付ファイル)
先に予告していました安藤正人さんの著書の〈書評シンポジウム〉を
5学会(部会)の共催で開きます。開催日は4月26日ですが、予め御案内
申し上げます。
日時 2026年4月26日(日) 午前10時~午後4時
会場
対面開催会場 学習院大学〔東京都豊島区目白、JR山手線「目白」駅下車)
オンライン併催(参加申込方法等の詳細は、後日お知らせします。)
内容 〈書評シンポジウム〉
安藤正人『戦争・植民地支配とアーカイブズ 1 戦時国際法と帝国日本』2024年
安藤正人『戦争・植民地支配とアーカイブズ 2
アジアの日本軍政と敗戦』2025年
(いずれも東京大学出版会刊)
次第 10時~12時20分 書評報告
報告1「アーカイブズ学から①」下重直樹氏
(学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻)
報告2「アーカイブズ学から②」福島幸宏氏(慶應義塾大学文学部)
報告3「歴史学から①」 加藤陽子氏(東京大学名誉教授)
報告4「歴史学から②」 富澤芳亜氏(島根大学教育学部)
13時30分~14時 リプライ 安藤正人氏
(人間文化研究機構国文学研究資料館名誉教授、
学習院大学元教授)
14時~16時 討論(120分)
主催 日本史研究会近現代史部会、大阪歴史科学協議会帝国主義研究部会、
大阪歴史学会近代史部会、日本アーカイブズ学会、
部落問題研究所歴史研究会
配信担当:河西秀哉
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◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の
みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に
記載されたものを利用しています。ご了承下さい。
◆バックナンバーは https://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/
に転載されます。
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Tag Archives: 定例研究会
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2月
第188号【同時代史学会・第39回関西研究会、部落問題研究所歴史研究会研究例会、他】
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第177号【同時代史学会第53回定例研究会(修士論文報告会)】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第177号(2025年6月5日) 【同時代史学会第53回定例研究会(修士論文報告会)】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 同時代史学会第53回定例研究会(修士論文報告会) 下記の要領にて同時代史学会第53回定例研究会を行いますので、よろしくご参 加ください。 1.会場 二松学舎大学九段キャンパス三号館3021教室 https://www.nishogakusha-u.ac.jp/about/campus/a7.html 2.スケジュールと報告タイトル 日時 ・2025年7月12日(土)、13:00~17:20(一人1時間20分) 内容 ・新進気鋭研究者報告会(主に修士論文報告会として毎年開催) 報告者及び報告タイトル ・大山珠枝氏(名古屋市立大学大学院人間文化研究科博士後期課程) 「戦前戦後の農業者教育と移民 ――農民講道館における南方・南米移民養成を中心に」 ・村松由香子氏(相模原市立田名中学校国際教室教諭) 「外国とつながる子どもに対する進学支援の現状と課題 ―静岡県焼津市の事例を中心に―」 ・宮本佑己氏(一橋大学大学院社会学研究科博士課程) 「1970年代における学知と社会―自主講座「公害原論」からみる―」(仮) ・大山報告 報告:13時00分~13時50分(50分) 質問の整理:13時50分~13時55分(5分) 質疑応答:13時55分~14時20時(25分) ・村松報告 報告:14時30分~15時20分(50分) 質問の整理:15時20分~15時25分(5分) 質疑応答:15時25分~15時50分(25分) ・宮本報告 報告:16時00分~16時50分(50分) 質問の整理:16時50分~16時55分(5分) 質疑応答:16時55分~17時20分(25分) *最大延長、17時30分まで その他 ・参加費:無料 *会員以外にもお声がけください。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは https://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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6月
第164号【同時代史学会第52回定例研究会のお知らせ】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第164号(2024年6月10日) 【同時代史学会第52回定例研究会のお知らせ】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 同時代史学会第52回定例研究会 院生・若手研究者修士論文報告会 June 08, 2024 同時代史学会代表/研究会委員 菊池 信輝(BXC02031 ★ nifty.com) 下記の要領にて同時代史学会第52回定例研究会を行いますので、よろしくご 参加ください。 1.会場 法政大学市ヶ谷キャンパス富士見ゲート G601教室 https://www.hosei.ac.jp/ichigaya/access/?auth=9abbb458a78210eb174f4bdd385bcf54 2.スケジュールと報告タイトル 日時 ・2024年7月6日(土)、13:00~16:30(一人1時間30分) 内容 ・若手研究者報告会(主に修士論文報告会として毎年開催) 報告者及び報告タイトル 佐々木二葉氏(日本語教員) 「近代日本映画における検閲―女性の喫煙表 象をめぐって」 (13時00分~14時30分) 宮里崇生氏(日本大学大学院文学研究科教育学専攻博士後期課程2年) 「修士論文『志喜屋孝信の教育思想形成と沖縄教育―占領初期沖縄教育の基 盤の形成過程に着目して―』再考」 (14時40分~16時10分) スケジュール ・佐々木報告 報告:13時00分~13時50分(50分) 質問の整理:13時50分~13時55分(5分) 質疑応答:13時55分~14時30時(35分) ・宮里報告 報告:14時40分~15時30分(50分) 質問の整理:15時30分~15時35分(5分) 質疑応答:15時35分~16時10分(35分) *最大延長、17時まで その他 ・参加費:無料 *会員以外にもお声がけください。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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5月
第150号【第51回定例研究会のお知らせ】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第150号(2023年5月24日) 【第51回定例研究会のお知らせ】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 同時代史学会・第51回定例研究会 院生・若手修士論文報告会(*今回より対面にて開催致します) 〈報告〉 ・蒲原まゆみ氏(軽井沢歴史民俗資料館・学芸員) 「『銃後』における旅館と地域社会―学童集団疎開の受け入れの視点から―」 (開始予定時刻13時30) ・荻 健瑠氏(法政大学大学院 政治学研究科 博士後期課程) 「社会党と文民統制(仮)」 (開始予定時刻14時55分) ・小口晃平氏(立教大学法学研究科博士課程前期課程修了) 「沖縄の在沖自衛隊と「保守」――西銘順治県政期を中心に」(仮)」 (開始予定時刻16時15分) 日時:2023年7月8日(土)13:30~17:30 会場:法政大学市ヶ谷キャンパス大内山校舎 Y702教室 https://www.hosei.ac.jp/ichigaya/gaiyo/shisetsu/outiyama/?auth=9abbb458a78210eb174f4bdd385bcf54 参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい) 連絡先:〒402-8555 山梨県都留市田原3-8-1 都留文科大学文学部 比較文化学科 菊池信輝研究室 E-mail: n-kikuti ★ tsuru.ac.jp (★を@に置き換えてください) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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11月
143号【【修正】同時代史学会2022年度大会 オンライン参加登録(11月30日締切)】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第143号(2022年11月17日) 【【修正】同時代史学会2022年度大会 オンライン参加登録(11月30日締切)】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ※第142号として配信したメールに、大会参加登録フォームのURLの誤りがあり ました。申し訳ありませんでした。以下に、URLを修正したものを再送いた します。(長谷川) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 同時代史学会2022年度大会 オンライン参加登録(11月30日締切) 今年度の同時代史学会大会を、12月3日(土)に開催します。午後の全体会、 および総会のみ、ハイブリッド開催とします。 なお、自由論題報告については、オンライン配信は行いませんのでご了承下さ い。 オンラインから参加される方は、11月30日(水)までに、下記のフォームから 登録して下さい。 ※会場においでになる方は、登録は不要です。 ZOOMのIDは、大会・総会の当日までに、【同時代史学会2022年大会実行委員 会 <2022congress★doujidaishi.org>】よりお送りします。 全体会 13:30~17:30 総会 17:40~18:30 ※大会への参加は、同時代史学会会員、および会員の紹介がある方に限定しま す。 ※総会への参加は、同時代史学会会員に限定します。 【大会参加登録フォーム】 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCsAs_YaSBnpz8B1wrwk5TX4z98GGjtzLN1wc3bRZaUaoNrg/viewform?usp=sf_link ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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4月
第133号【第50回定例研究会のお知らせ】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第133号(2022年4月25日) 【第50回定例研究会のお知らせ】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 同時代史学会・第50回定例研究会 院生・若手修士論文報告会(*今回はzoomにて開催致します) 〈報告〉 ・白 鎮慶氏(東北大学文学研究科日本史専攻分野博士後期課程) 「日中戦争期華北における新民会の展開と衰退」 (開始予定時刻14時00分) ・山﨑香織氏(東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程) 「『人権外交』再考―カーター政権下の米韓関係」 (開始予定時刻15時25分) 日時:2022年7月9日(土)14:00~17:00 お申し込み:会員・非会員ともGoogleフォームからのお申し込みになります。 以下にアクセスしてください。 同時代史学会第50回研究会申込みフォーム https://forms.gle/HGzW4e475JKxMk8DA *追ってお申し込みの際にご記入いただいたメールアドレス宛に、zoomのURL とパスワード、レジュメ・資料のURLをお送りします。 参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい) 連絡先:〒402-8555 山梨県都留市田原3-8-1 都留文科大学文学部 比較文化学科 菊池信輝研究室 E-mail: n-kikuti ★ tsuru.ac.jp ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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8月
第127号【同時代史学会2021年度大会 自由論題報告者の募集】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第127号(2021年8月18日) 【同時代史学会2021年度大会 自由論題報告者の募集】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 同時代史学会2021年度大会 自由論題報告者の募集 今年度の同時代史学会年次大会は、本年12月11日(土)に開催する予定で準 備を進めています。つきましては、例年通り大会当日の午前中に実施される自 由論題報告の報告者を募集します。日頃の研鑽を発表し合い、議論や情報交換 ができる貴重な機会です。会員の皆様には、ぜひ奮ってご応募くださいますよ う、お願い申し上げます。 なお新型コロナウイルス感染症の感染拡大の傾向が収束を見せていない現状 に鑑み、今年度大会は昨年度と同様に、インターネットを通じたオンライン配 信による開催を想定しています。管理・運営上の観点から、自由論題報告で例 年行っている複数会場での開催が難しいため、応募者多数の場合、抽選により 3名を上限とした報告とさせていただきます。通信機器・通信環境の準備・確 認等につきまして、報告者の皆様には別途御相談さしあげます。以上の旨、ご 承知おきください。 ※ 例年より告知が遅くなり、申し訳ございません。締切まで約20日と短い 期間ですが、ぜひご検討ください。 1.日時:2021年12月11日(土) 午前10時開始~13時30分終了(予定) *御一人の持ち時間は報告40分+討論20分=計1時間を想定してくださ い。 2.開催形態:Zoomを利用したオンライン開催 *運営や日程については、昨年開催と同程度を想定しています。 3.論題:1945年以降を主な対象とする歴史研究全般 4.エントリー資格:同時代史学会会員であること *非会員で応募される方は、エントリーと同時に入会手続きをお済ませく ださい。 参照・本会HP「入会のご案内」: http://www.doujidaishi.org/about/admission.html 5.エントリー方法: (1) 報告者氏名及び現在の所属 (2) 報告タイトル (3) 報告要旨(400字以内) *以上を記載の上、電子メールまたは郵送にて下記8の宛先までお送りく ださい。 6.採否:理事会で審査の上、9月末日までに応募者本人に直接採否を通知し ます。 7.締切:2021年9月5日(日)必着 8.応募及び問い合わせ先:戸邉秀明(理事・東京経済大学教員) E-mail:tobe ★ tku.ac.jp (★を@に置き換えてください) 〒185-8502 東京都国分寺市南町1-7-34 東京経済大学 戸邉秀明 宛 *郵便で応募いただく際には、封筒に「同時代史学会自由論題応募」と 添え書きしてください。 以上 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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6月
第124号【同時代史学会・第49回定例研究会】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第124号(2021年6月9日) 【同時代史学会・第49回定例研究会】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 同時代史学会・第49回定例研究会 院生・若手修士論文報告会(*今回はzoomにて開催致します) 日時:2021年7月3日(土)13:30~17:30 〈報告〉 ・山本竜希氏(一橋大学大学院社会学研究科博士課程) 「1950年代から60年代の日本社会における<軍歌>」 (開始予定時刻13時30分) ・市川周佑氏(青山学院大学大学院文学研究科博士課程) 「佐藤栄作内閣における官房長官-木村俊夫・保利茂を中心に-」 (開始予定時刻14時55分) ・草薙志帆氏(東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程) 「保守の危機の時代における『政治改革』論 ―1960~70年代初頭における選挙制度改革論をめぐって―」 (開始予定時刻16時15分) お申し込み:会員・非会員ともGoogleフォームからのお申し込みになります。 以下にアクセスしてください。 同時代史学会第49回研究会申込みフォーム https://forms.gle/Pu1gW79B9bpEADPz7 *追ってお申し込みの際にご記入いただいたメールアドレス宛に、zoomのURL とパスワード、レジュメ・資料のURLをお送りします。 参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい) 連絡先:〒402-8555 山梨県都留市田原3-8-1 都留文科大学文学部 比較文化学科 菊池信輝研究室 E-mail: n-kikuti ★ tsuru.ac.jp (★ を @ に置き換えて下さい) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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6月
第113号【第48回定例研究会のお知らせ】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第113号(2020年6月15日) 【第48回定例研究会のお知らせ】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 同時代史学会・第48回定例研究会 院生・若手自由論題報告会(*今回はzoomにて開催致します) 〈報告〉 ・須田佳実氏(一橋大学大学院社会学研究科)、『戦後沖縄における沖縄戦体 験記録運動のはじまりと「記録者」の誕生』 ・伊藤遼氏(東北大学大学院文学研究科)、『象徴天皇制と植樹』 日時:2020年7月4日(土)13:30~17:00 お申し込み:会員・非会員ともGoogleフォームからのお申し込みになります。 以下にアクセスしてください。 同時代史学会第48回研究会申込みフォーム https://forms.gle/4nCqcBDqLsP4cGKo6 *追ってお申し込みの際にご記入いただいたメールアドレス宛に、zoomのURL とパスワード、レジュメ・資料のURLをお送りします。 参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい) 連絡先:〒402-8555 山梨県都留市田原3-8-1 都留文科大学文学部 菊池信輝研究室 E-mail: n-kikuti★tsuru.ac.jp(★を@に変えてください) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 担当 長谷川 亮一 ===================================
28
6月
第98号【第47回定例研究会のお知らせ】
=================================== 同時代史学会電子メールニュース 第98号(2019年6月28日) 【第47回定例研究会のお知らせ】 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■ 同時代史学会・第47回定例研究会 院生・若手自由論題報告会 〈報告〉 作間亮哉(那須歴史探訪館・学芸員) 「河合栄治郎のナショナリズム―対中国観と『人格の成長』を中心に」 高島笙(東北大学大学院博士課程在籍) 「翼賛選挙と反翼賛体制議員―同交会を中心に」 夏目諒平 「アジア・太平洋戦争の戦場と看護―『戦場の諸相』と『戦後史』を中心に」 日時:2019年8月3日(土)14:00~18:00 場所:法政大学市ヶ谷キャンパス・大内山校舎Y804教室 http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/ 参加費:無料(会員外の方にもお声をおかけ下さい) 連絡先:〒186-8601 東京都国立市中2-1 一橋大学大学院社会学研究科 吉田裕研究室 E-mail: y.yoshida★r.hit-u.ac.jp ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆同時代史学会のホームページが移転しました。 ブックマークをされている方は http://www.doujidaishi.org/ に変更をお願いします。 ◆このメールマガジンは、同時代史学会会員の相互連絡を目的として、会員の みに送信されるものです。なお、メールアドレスは同時代史学会会員名簿に 記載されたものを利用しています。ご了承下さい。 ◆バックナンバーは http://www.doujidaishi.org/doujidaishi-mailnews/ に転載されます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 担当 長谷川 亮一 配信担当 岡本 公一 =================================== ※2019年10月31日 一部修正